おいしい食と、プラス1の贅沢時間。素顔の広島に、会いに来て♪
11.1(月)〜2.28(月)おいしい食と、プラス1の贅沢時間。素顔の広島に、会いに来て

広島チルごはんの旅

広島ならではの美味しいグルメを楽しんだら、ゆるっと過ごす「贅沢な時間」をプラス1。
毎日がんばるあなたへのごほうびに、とっておきの「チルごはんの旅」をお届けします。

たこ x 三原・筆影山、鍋 x 神楽、あなご x 温泉

01 たこ x 三原・筆影山

「三原たこ」

小さな島が点在する三原沖は、水温が安定して水質もきれいなうえに岩場が多いため、たこの絶好のすみかとなっています。身が引き締まって、コリコリとした歯ごたえが特徴の三原たこをぜひご堪能ください。

「瀬戸内の多島美(筆影山)」

瀬戸内海といえば「多島美」。他の海にはない穏やかな波と、空、島、海のコントラストが見事です。たこを味わった後は、瀬戸内海国立公園の筆影山山頂で、美しい多島美をのんびりと眺めて過ごしましょう。

02 かき x 西条・酒蔵通り

「かき」

全国生産量の6割を占める広島のかき。ビタミン群や鉄などのミネラルが豊富で、プリッとした身と濃厚な味わいが特徴です。冬の広島に来たら「かき」を食べるのがテッパン!生でも焼いてもお鍋にしても絶品です。

「西条・酒蔵通り」

最近は若い女性にも人気の日本酒。酒都と呼ばれる西条では、酒蔵が建ち並ぶ通りを歩きながら、好みの味を探す女子旅の姿も見られます。良い水と米、人の技に育まれる絶品を、ぜひ探してみてください。

03 あなご x おりづるタワー

「あなご」

広島湾のあなごは身が柔らかくふっくら。瀬戸内海の豊富な餌を食べているので、脂がのって、お腹の色が黄色がかっています。あなごの出汁で炊いたごはんに蒲焼をのせた「あなごめし」は特に人気の広島名物です。

「おりづるタワー」

原爆ドームすぐ横の「おりづるタワー」では、広島土産が揃う物産館、瀬戸内食材のオリジナルメニューが人気の「握手カフェ」、宮島の弥山まで見渡せる展望台があり、のんびり過ごしながら広島の魅力を体感できます。

Instagram「ゆるっと広島チルごはん」

#ゆるっと広島チルごはん